<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
   <channel>
      <title>グラニーバッグの作り方　無料型紙でハンドメイド</title>
      <link>http://grannybag.lovely-lovely.biz/</link>
      <description>グラニーバッグは「おばあちゃんの鞄」という意味でsisiで有名ですが、無料の型紙をダウンロードすれば簡単にハンドメイド出来ます。作り方には幾つかのパターンがあり、持ち手に刺繍を入れたり、リネン（麻）・フェルトなど材料次第で個性的なデザインになります。グラニーバッグは手作りキットで販売もされており、まち（マチ）の編み方からgrannybag全体の作り方のレシピが丁寧に紹介されたレッスン本も付いているので初めてでも安心してカバン製作ができる。本ブログでは、誰でも気軽にhandmade出来るよう初心者に優しいグラニーバックの製図方法、型紙の提供およびハワイアンバックやブランド品の通販情報について言及します。また肩掛け、斜めがけグラニーバッグのマチの縫い方やソーイングについても触れます。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2009</copyright>
      <lastBuildDate>Fri, 09 Apr 2010 14:43:00 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>グラニーバッグ（granny bag）とは</title>
         <description><![CDATA[グラニーバッグ（granny bag）とは「おばあちゃんのカバン」と訳すことが<br>
出来る鞄で、持ち手が両サイドから編まれている形をしている。<br>
由来としては、60年代のアメリカに発祥があり、当時は全て手作りで<br>
製作されていた。<br>
材料の基本は布でしたが、今ではリネン（麻）を用いた商品も多く販売<br>
されており、細部に刺繍を入れたりして個性を出している。<br>
<br>
日本国内のショップでパイオニアに当たるのはsisiで通販やオークション<br>
でも頻繁に見かけることが可能。<br>
<br>
近年のハンドメイドのブームで各メーカーや卸業者から多くのキットが<br>
展開されており、その中にはマチ（まち）の編み方など、グラニーバッグの<br>
作り方全般が丁寧に説明されたレシピ本もセットになっているため、初心者<br>
でも簡単に取り組むことが出来るようになっている。<br>
<br>
本ブログでもそうであるが、今では購入するまでも無く、無料で型紙を<br>
ダウンロードするこもできるし、製図の方法まで言及している。<br>
そして、さらにはベーシックなデザインだけでなく、ハワイアンやカシミール<br>
タイプなど様々な種類のグラニーバックを楽しむことが出来るようになった。<br>
<br>
<br>
<a href="http://blog.livedoor.com/common_theme-66209.html">学習あれこれ - livedoor Blog 共通テーマ</a>]]></description>
         <link>http://grannybag.lovely-lovely.biz/archives/50947395.html</link>
         <guid>http://grannybag.lovely-lovely.biz/archives/50947395.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">グラニーバッグ</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 09 Apr 2010 14:43:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>バック手作り</title>
         <description>グラニーバッグに限らず鞄にはトート、手提げ、リュックサックなど様々な種類のかばんが
存在します。これらをたくさんの種類を自分の週悠にするためには、大好きなブランドの
製品を購入することも良いですが、もう一つの手段としてはハンドメイドすることです。

これによってグラニーに限らず他のバックも含めて色々とチャレンジできますね。

しかも価格が安いから初心者さんで失敗しても大丈夫です。これからのことを考えるなら
具体的には家族が出来た人とか、自分で他のバックについても手作りする予定なら
是非ともハンドメイドの方法を覚えたほうがよいでしょう。</description>
         <link>http://grannybag.lovely-lovely.biz/archives/post_5.html</link>
         <guid>http://grannybag.lovely-lovely.biz/archives/post_5.html</guid>
        
        
         <pubDate>Wed, 23 Sep 2009 17:23:28 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>強度</title>
         <description>グラニー バッグを通販などで買ってみると、布が薄くて使いづらかった、
強度的に問題があったという経験をおっしゃる方はたくさんいらっしゃいます。
たしかに、布が薄い方が現在のグラニーバッグのもっている気さくな感じに
マッチしているのですが、実際の使用にあたっては、いろいろ問題が生じて
くることも事実です。
実際に長く使用するには、丈夫さそのもののほかにしっかり感、形があまり
崩れないことなども必要です。そういう意味では、丈夫なコットン、デニム
生地が要所に使ってあることは大事だと思います。
接着芯がきちんと貼ってあるグラニーバッグならば、布の風合いを損なわない
程度にしっかり感がでてよいと思います。
また、取っ手の部分に円形の木製の握りにすると強度が違ってきます。
接着芯、木製握りがついていれば、内側にはポケットを付けることもでき
ますし、接着芯がしっかりしていれば、間口に留めボタンをきちんとつける
こともできます。
グラニー バッグの持ち手や間口にある程度、丈夫さがないと、ひったくりや
スリにあったときも違ってくると思います。
わが国では、バッグを持つときに、盗難スリにあったときのことをほとんど
考えていませんが、実際にはそういう事件も多いので、そういう点も考慮
しておく必要があると思われます。</description>
         <link>http://grannybag.lovely-lovely.biz/archives/post_1.html</link>
         <guid>http://grannybag.lovely-lovely.biz/archives/post_1.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">グラニーバッグ</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 20 Mar 2009 02:43:24 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>手作り</title>
         <description>グラニーバッグは基本的には、癒し系ですから、手作りのほっとする感じが
いちばん合っているわけです。実際に、ご家庭で時間的な余裕があって、
ミシンもあればこれを作ることは難しくなさそうです。
実際に型紙の掲載した本もいろいろ出ていますし、ネットでさがせば簡単に
そうした型紙、作り方のページも見つけることができます。
ただ、実際問題として、最近の女性は仕事、子育てその他で非常に忙しくて、
料理さえまったくできない方も多いので、そういう現状を考えると、ほんとに
ミシンを使って手作りをする方がどのくらいいらっしゃるか、ちょっと疑問に
感じます。
それならばいっそ手作りのグラニーバッグを買ってしまえ、ということに
なります。それも国内でつくればかなりのお値段になってしまいますが、
たとえばバリ島などで作ったものを売れば、人件費も安いし、またバリ島の
産業の発展にもなるかもしれません。

そういう意味ではグラニーバッグのようなちょっとしたものが日本では
やることも、グローバリゼーションの影響が感じられますね。ただ、
バリ島でグラニーバッグを縫っている女性たちは、日本の奥様のように
趣味でミシンを踏んでいるのではなく、仕事でアトリエで縫っているように
思われます。</description>
         <link>http://grannybag.lovely-lovely.biz/archives/post_4.html</link>
         <guid>http://grannybag.lovely-lovely.biz/archives/post_4.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">無料ダウンロード</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 20 Feb 2009 02:47:33 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>小梅のsisi</title>
         <description>いまはグラニーバッグでも小梅の模様をあしらったものが人気があります。
この小梅模様というと、最初に思い浮かべるのはバリ島のsisiバッグです。
このsisiというのはバリ在住の日本人デザイナーnaomiさんが中心になって
製造・販売している手作りのバッグです。
バリの布を使ったバッグは職人さんの手によって一つ一つ丁寧に手作りで
作られております。
この小梅バッグというのは、考えてみると、今はやっているグラニーバッグの
原点みたいなところがありますね。また世界各国の伝統文化の影響を受けて
いるとか、手作りの風合いとか、それに伴って懐かしいイメージを醸し出して
いるとか、そういういかにも「おばあちゃんが作った」というようなほっとする
物語で、現在のぎすぎすした文明社会のなかのオアシスみたいなイメージです。

いかにも癒し系らしく、まるまっちいデザイン、柄も伝統的な小梅とかでして、
ランの花とかではないわけです。ただ、グラニーバッグというのは、
癒し系だけあって非常に無防備な感じのバッグでして、ひったくりには気を
つけましょう。</description>
         <link>http://grannybag.lovely-lovely.biz/archives/sisi.html</link>
         <guid>http://grannybag.lovely-lovely.biz/archives/sisi.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">無料ダウンロード</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 30 Jan 2009 02:46:35 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>革素材でハンドメイドする</title>
         <description>グラニーバッグの持ち味はハンドメイドの柔らかさですが、あまり柔らか
すぎて芯がないと、実用上不便なこともあります。
また、丈夫さ、耐久性でも問題が生ずることがあります。そういう意味では、
要所要所に革をつかって丈夫さを出すというのはよいアイデアだと思われます。
具体的には持ち手の部分、あるいはバッグの口の部分、バッグのサイドに
つけて、あまりにもふにゃふにゃにならないようにする、さらには底の部分
に付けるといったことが考えられます。

そういう意味ではグラニーバッグにも革の出番はいろいろあるように
思われます。グラニーは基本的な持ち味としては素朴な手作りが身上ですから、
それに合わせる革もとてもきれいになめしたものよりも、ある程度生のままの
革の方があうでしょう。
ただ、そうは言っても、いま人気のあるグラニーバッグは必ずしも
１００パーセント素朴なものではなくて、ある程度モダンな洗練も
入っていますから、合わせる革（皮）もそうした点に合わせる必要もあって、
難しいところです。</description>
         <link>http://grannybag.lovely-lovely.biz/archives/post_3.html</link>
         <guid>http://grannybag.lovely-lovely.biz/archives/post_3.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">マチ（まち）作り方</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 15 Jan 2009 02:45:16 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>作り方の手順</title>
         <description>グラニーバッグは通販で買うこともできますが、もうひとつの方法は
ご自分で作ってしまうことです。自作ができる、ということがこの　
Bagの魅力になっていますね。今のトレンドは、できるだけ可愛らしく魅力の
あるバッグですね。
まず、型紙（自分で好きな形大きさ）を用意します。これはもちろんご自分の
お好みの大きさ、形のものでなければなりません。
それから、表布、裏布、そしてキルト芯を用意します。印は裏布の１枚だけ
についていれば大丈夫だと思います。
他はあったほうがよいけれど、なくてもなんとかなります。

キルト芯はちょっと大きめかなと思えるくらいの大きさでカットして
おきます。レースやポケットなど内側に付けるものはあらかじめ付けて
おくことが必要です。次に生地を重ねていきます。
これは下から「キルト芯」「表布２枚」「キルト芯」「裏布２枚」の全部で
６枚を揃えて重ねます。一番上になる裏布として、印が付いている生地を
置くことが必要です。そしてこの印に沿って縫っていくことになります。

縫い終わったら部分からひっくり返してみて、表布が両面外側にちゃんと
きていることを確認します。大丈夫だったら最初のように裏側が表に
出るようにもう一度にひっくり返します。そして縫い代を揃え、余った
部分を切り落とします（１ｃｍぐらいでしょうか）。

表に返して形を整えたら、表布、裏布のタック部分をミシンで縫います。
タックができたら表からぐるっと口の部分をミシンで縫って、それから口の
部分、持ち手を作ります。

ほら、これがグラニーバッグの作り方の手順でした。</description>
         <link>http://grannybag.lovely-lovely.biz/archives/post_2.html</link>
         <guid>http://grannybag.lovely-lovely.biz/archives/post_2.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">マチ（まち）作り方</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 15 Jan 2009 02:44:15 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>木製</title>
         <description>グラニーバッグは普通の布で作りますので、柔らかくて形も自由自在に
なるので、その点良いのですが、いっぽう柔らかすぎて、バッグほんらいの
保護機能などには問題があります。
また生地が柔らかすぎると布がほつれてかえって収納性に問題が生ずること
があります。その点、握りの部分を木製にするのはいちばん摩耗しやすい
場所を固めているわけで、非常によいアイデアだと思います。
これに加えて、木製部分を丸くして、バッグの口の部分も同じ木製のわっかに
組み込むのも大変よいアイデアだと思います。

というのは口の部分を木製の固いものにすれば、グラニーバッグの形にある
程度制限を加えて、まったくのふにゃふにゃ状態から脱するようにできる
からです。しかし、木製の握りはよい点ばかりではなく、たとえばたすき
がけや、肩からかけるタイプの鞄はできません。
あと、質感的に布だけで作ったバッグの質感とヘタをすればぶつかり
かねません。そのあたりの木と布の質感のぶつかりをいかにうまく調整
するかが、腕の見せ所となるのでしょう。木の素材感をうまく活かしたものが
よさそうですね。</description>
         <link>http://grannybag.lovely-lovely.biz/archives/post.html</link>
         <guid>http://grannybag.lovely-lovely.biz/archives/post.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">sisi</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 20 Dec 2008 02:42:26 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>下田直子の作り方教室</title>
         <description><![CDATA[下田直子さんはハンドメイドのバッグの専門家の第１人者で、関係の本を<br>
たくさん出版していられます。そのなかの下田直子著 『ハンドメイド・バッグ <br>
下田直子のNEEDLE WORKTIME』 （文化出版局）で、グラニーバッグの作り方の<br>
説明も載っています。<br>
ちょっとページ数が少なくて、ものたりなく思う方もいらっしゃるかと<br>
思いますが、きれいな写真がたくさん載っているので、いろいろ参考になります。<br>
<br>
下田さんは少女時代から手芸好き、布好きで、最初は専門学校で、その後は<br>
デザイナーとしてそうした布に関する専門的な技術を磨きましたが、<br>
アメリカで２年暮らすうちにアメリカン・インディアンの手工芸などにも<br>
触れて、これまでとはまったく異なった感性の世界を知ることになりました。<br>
そうした体験が帰国後の手作り創作家としての活動の中で生きていて、<br>
なにか写真を見ただけでも癒されるような感じがいたします。<br>
モダ ンだけど温かい下田さん作風が、彼女のグラニーバッグのなかに<br>
表現されているのです。<br>
<br>
<a href="http://blog.livedoor.com/common_theme-90892.html">★女性に人気のファッションブランド★ - livedoor Blog 共通テーマ</a>]]></description>
         <link>http://grannybag.lovely-lovely.biz/archives/51098243.html</link>
         <guid>http://grannybag.lovely-lovely.biz/archives/51098243.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">sisi</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 30 Nov 2008 20:20:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>クラフト楽園でハンドメイド</title>
         <description><![CDATA[グラニーバッグに人気が出て、それと一緒にクラフト学園の本<br>
『グラニーバッグ』が人気を呼んでいます。Granny Bagの流行が始まった<br>
初期には型紙が手に入らなくて苦労することがありましたが、今はネット上で<br>
の無料配布されている型紙も含めていろいろな情報が入手できるので、<br>
ずいぶん楽になりました。<br>
鞄の本にもグラニーバッグの作り方が載っていますね。<br>
下田直子さんの『ハンドメイド・バッグ』にグラニーバッグの型紙が載って<br>
いたのが、いちばん早い方じゃないでしょうか。<br>
<br>
現在はグラニーバッグの型紙は、「クラフト楽園シリーズ」の型紙が<br>
お勧めできます（サンプランニング販売）。これはお値段もとっても<br>
リーズナブル（４２０円）で、型紙のデザインも豊富なので、<br>
使いやすいのです。<br>
いま流行の丸形にも力が入っています。この型紙は、アイロンで直接布に<br>
型紙 の印をつけることができます。<br>
型紙はお好みの色柄が利用できる大・小が2種類のタイプが準備されていて、<br>
4〜5回は使用できるようになっています（実用新案）。<br>
さあ、れっつ・ハンドメイド！！<br>
<br>
<a href="http://blog.livedoor.com/common_theme-60529.html">★私のおすすめ★ - livedoor Blog 共通テーマ</a>]]></description>
         <link>http://grannybag.lovely-lovely.biz/archives/51098241.html</link>
         <guid>http://grannybag.lovely-lovely.biz/archives/51098241.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">グラニーバッグ</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 15 Nov 2008 20:18:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>斜めがけ式の型紙</title>
         <description><![CDATA[グラニーバッグはたいてい丸い形をしていて、非常にカジュアルなリラックス<br>
したイメージがあります。ヒモを伸ばせば、大半はそのまま斜めがけのバッグ<br>
になるのではないでしょうか。ヒモの長さを調節できるようにしておけば、<br>
いつでも斜め掛けにも肩掛けにもすることができます。<br>
ただ、手提げタイプ、肩掛けタイプのグラニーは流行していることもあって、<br>
ちょっとお洒落な感じで服と合わせることになると思いますが、斜め掛けに<br>
なりますとガーリー風、それもちょっと田園風が入って長めのスカートに<br>
合わせるような感じがよろしいんじゃないでしょうか。<br>
<br>
斜めかけの ときに注意することは、とうぜんヒモの部分が長くなりますから、<br>
その分ヒモの丈夫さにも気を付けねばなりません。<br>
ただ、丈夫さを優先するあまり、あまり太いヒモにすると野暮ったい感じに<br>
なってしまいますので、その点工夫が必要です。<br>
田舎風の革ひもを使ったり、丈夫なデニム生地を使ったりするのがよいかも<br>
しれませんね。<br>
このタイプのグラニーバッグはオンラインで無料の型紙も提供されているので<br>
ダウンロードしてハンドメイドにチャレンジしましょう。<br>
<br>
<a href="http://blog.livedoor.com/common_theme-60529.html">★私のおすすめ★ - livedoor Blog 共通テーマ</a>]]></description>
         <link>http://grannybag.lovely-lovely.biz/archives/51098238.html</link>
         <guid>http://grannybag.lovely-lovely.biz/archives/51098238.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">sisi</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 30 Oct 2008 20:16:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>グラニーバッグの接着芯</title>
         <description><![CDATA[グラニーバッグGranny Bag とはおばあちゃんの鞄。<br>
どこかにしまってあった古い布や巣鴨のお地蔵さんの近くのお店で買った<br>
布でも再生して縫い上げたようなイメージです。グラニーバッグは<br>
あくまでもカジュアルなカバンです。これに書類を入れてもなかで紙が<br>
曲がってしまいますし、スーツにgranny bagは似合いません。<br>
ただ、あまりにもふにゃふにゃだと布がよれたりして、実用上あまり具合が<br>
よくありません。全体にある程度のハリがあったほうが使い勝手がよいのです。<br>
そういう意味では布地自体にそれなりのハリがあった方が実用的です。<br>
もう一つ接着芯に丈夫な固さがあったほうが、これも実用的なのです。<br>
<br>
ただ、接着芯の固さと、布の丈夫さにある程度の比例関係がないと<br>
うまくいかないことは言うまでもありません<br>
（しかし、逆にグラニーバッグが全体にあまりにも固すぎると、<br>
ほんらいの良さを失ってしまいますが）。バッグのくちのところは<br>
しょっちゅう開け閉めするから毀れやすいし、また力もかかりやすいので<br>
注意が必要です。あと、防犯上の注意も必要なので、GRANNY BAGの閉め口は<br>
しっかり閉まるようにいたしましょう。<br>
<br>
<a href="http://blog.livedoor.com/common_theme-60529.html">★私のおすすめ★ - livedoor Blog 共通テーマ</a>]]></description>
         <link>http://grannybag.lovely-lovely.biz/archives/51098237.html</link>
         <guid>http://grannybag.lovely-lovely.biz/archives/51098237.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">無料ダウンロード</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 20 Oct 2008 20:14:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>handmade</title>
         <description><![CDATA[グラニーバッグをハンドメイドするなら、ネット上にあるサイトから<br>
有料若しくは無料で型紙のＰＤＦファイルをダウンロードするのが<br>
お勧めです。<br>
最初はフリーソフトのインストールで練習し慣れて自分のハンドメイドに<br>
自身が持てるようになったら、多少お金を出してでもオリジナル性の<br>
高いグラニーバックを作ってみてはいかがでしょうか。<br>
hadmadeといってもシンプルなカバンなので、生地から簡単に手作り<br>
できますよ。<br>
鞄が出来上がったらボタンやワッペンを付けるのもいいかもしれません。<br>
<br>
<a href="http://blog.livedoor.com/common_theme-26781.html">お仕事日記 - livedoor Blog 共通テーマ</a>]]></description>
         <link>http://grannybag.lovely-lovely.biz/archives/51049716.html</link>
         <guid>http://grannybag.lovely-lovely.biz/archives/51049716.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">無料ダウンロード</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 29 Jul 2008 12:29:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>グラニースミス</title>
         <description><![CDATA[グラニースミスはティー関係のブランドでオーストラリアにいるスミス婦人<br>
が発案した人気のショップ。日本では通販以外ではあまり取扱なく購入機会<br>
も少ないですが、セレブの間で支持されている新規会社といえる。<br>
グラニーバッグはsisiが有名のバリ島のカバンですが、似たような名前で<br>
こんな別メーカーがあるのは驚きですね。<br>
本ブログでは手作りハンドメイドやオークションにおける激安サイトの<br>
紹介などを主体に型紙、パターンのダウンロードについても言及していますが<br>
折角、似た者同士のグラニースミスを発見したので関心のある方は調べて<br>
みてくださいね。<br>
価格的にも160gビンで500円程度と出せない値段ではないのでお気に入りの<br>
バック作りの休憩時間にティータイムとしてスミスの紅茶を堪能してみては<br>
いかがでしょうか。<br>
<br>
<br>
<a href="http://blog.livedoor.com/common_theme-69405.html">小中学生の子持ち母の思い - livedoor Blog 共通テーマ</a>]]></description>
         <link>http://grannybag.lovely-lovely.biz/archives/51021982.html</link>
         <guid>http://grannybag.lovely-lovely.biz/archives/51021982.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">リネンをハンドメイド</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 03 Jul 2008 07:41:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>グラニーグランダ</title>
         <description><![CDATA[グラニーグランダは正式名称はアンド・グランダと呼ばれる快適空間が<br>
売りの時間料金制のアミューズメント施設である。<br>
関東を中心に店舗展開を行っており、鷺沼川崎、学芸大前などに出店<br>
している人気ショップです。<br>
とはいえ、本ブログはsisiブランドや手作りハンドメイドなどの<br>
グラニーバッグを紹介するサイトなので、深くは関知しません。<br>
ここで、あえて触れているのは、グランダでヒットした人もこの際なので<br>
インドネシアのバリ島発祥の魅力のバックに興味を持ってほしいからです。<br>
ハワイアン、カシミールなど種類も豊富で通販でも気軽に購入できる機会<br>
が増えているカバン。<br>
最近では製作キットや型紙も販売されているので、旅行ついでに<br>
いかがでしょうか。きっと自分好みのバッグが見つかるかと思います。<br>
<br>
<a href="http://blog.livedoor.com/common_theme-69405.html">小中学生の子持ち母の思い - livedoor Blog 共通テーマ</a>]]></description>
         <link>http://grannybag.lovely-lovely.biz/archives/51021979.html</link>
         <guid>http://grannybag.lovely-lovely.biz/archives/51021979.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">マチ（まち）作り方</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 21 Jun 2008 07:36:00 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
